危険物の種類ごとに、一定量以上の貯蔵・取扱いに許可が必要となる数量をまとめた表。消防法で定められ、危険物を取り扱う際の基準となる。
危険物の規制に関する政令別表第3に定められた数量で、危険物の種類ごとに危険性を勘案して定められている。